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The realities of health hazard by electromagnetic radiation Investigation report by doctor (in Japanese)
Japan Created: 2 Apr 2010
In the second assembly member hall of the House of Representatives, The congressional meeting is held on April 9.
Title: The realities of health hazard by electromagnetic radiation Investigation report by doctor
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http://denziha.net/ Nationwide report association that preserves health from electromagnetic radiation
(notice:The mistake might be found in the translation of the name. )

Source (Japanese)

2010年4月9日(金)正午~14時
電磁波による健康被害の実態 ~医師による調査報告
http://denziha.net/
場所:衆議院第2議員会館第1会議室(東京都千代田区)
主催:電磁波から健康を守る全国連絡会

この20年で携帯電話基地局や無線LANなど無線通信が急速に普及しました。一方、携帯電話基地局の周辺では、不眠や頭痛等の体調不良を訴える人が現れ、国内外で撤去を求める訴訟が起き、フランスでは撤去を命じる判決が下されました。また、微量の電磁波で体調を崩す電磁波過敏症という病気も世界的に急増しています。
沖縄の医師、新城哲治先生は、自宅マンションの屋上に建てられた携帯電話基地局の影響でご家族が体調を崩したことから、マンションでの健康調査を行い、基地局の電磁波の影響を確認しています。電磁波による健康被害に直面した医師として、新城先生が携帯電話基地局や電磁波の安全性について報告します(新城先生は翌日の日弁連主催シンポにもご出席しますが、新城先生による調査報告については、より詳しくご報告くださいます)。

入場無料
参加申込み不要(当日会場へお越し下さい)

講師プロフィール
新城哲治先生(医学博士[分子生物学]、内科医)
平成2年琉球大学医学部医学科卒業。専門は白血病などの血液腫瘍。平成9年より自治医科大学分子病態治療研究センター、遺伝子治療研究部(分子生物学講座)に在籍しアポトーシスの研究を行う。平成12年より琉球大学病院第二内科に在籍し診療、研究を行う。平成21年より西崎病院勤務。
加藤やすこ
電磁波過敏症と化学物質過敏症の患者会「VOC-電磁波対策研究会」の代表。電磁波過敏症患者のアンケート調査を行い、救済の必要性を報告する。

問い合わせ:電磁波から健康を守る全国連絡会
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Source: dn2009

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